パラリンピックの選手達に感動

いちき串木野市桜町 くきた歯科クリニック 院長の久木田です。
先日、東京2020パラリンピックが無事閉会しましたが、いわゆる障がいのあるアスリート達の凄さに感動しました。
選手たちは義手、義足、車いす等、初めから備わっていたのではではないかというくらい違和感なく使いこなし、真剣勝負を繰り広げていました。
賛否両論ありましたが、選手たちはこの舞台を目標に、辛いリハビリやトレーニングに耐えて来たのではないでしょうか。
「失ったものを嘆くのではなく、今あるものを有効活用する」
大変勉強にもなり、感動を味わったパラリンピックでした。